スポンサーサイト

--/--/-- -- --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


是非ランキングのご協力を宜しくお願いします☆
スポンサー広告  | 編集
odagiri_joe03.jpg
オダギリ ジョー(本名:小田切 譲(おだぎりじょう)、1976年2月16日 - )は、岡山県津山市出身の日本の俳優。鈍牛倶楽部所属。岡山県作陽高等学校卒業。カリフォルニア州立大学フレズノ校休学中。身長176cm。体重 60kg。

オダギリジョー画像

オダギリジョー画像
オダギリジョー画像
オダギリジョー画像
オダギリジョー画像
オダギリジョー画像
オダギリジョー画像
オダギリジョー画像
オダギリジョー画像
オダギリジョー画像
オダギリジョー画像
オダギリジョー画像
オダギリジョー画像
オダギリジョー画像

オダギリジョー動画
映画『プラスティック・シティ』予告篇"PLASTIC_CITY" movie_trailer


new ist joe01 オダギリジョー


ライフカードCM 転機到来篇 選択「昇進」



来歴・概要

俳優デビューまで
岡山県津山市にて生まれ育つ。
母子家庭だったため、幼少時は映画館に預けられて育った。この事が映画監督を目指すきっかけとなる。
岡山県作陽高等学校(特別進学コース)卒業後、高知大学理学部に合格するも、入学辞退。高校卒業後、ヒューマン国際大学機構大阪校にて英語を学んだあとアメリカに渡りカリフォルニア州立大学フレズノ校に入学。映画監督を志望していたが、入学願書の記入ミス(「drama」の文字を目にした時点で監督養成コースだと勘違いし、マークを付けてしまった)により不本意ながら俳優養成コースを受講、2年間、演技を学ぶ。
芸名「オダギリジョー」の読みは本名だが、表記が漢字ではなくカタカナなのは、「譲」だと「ゆずる」と読まれてしまうから、と語っている。また、アレクサンダー・ロックウェル監督の映画『イン・ザ・スープ』について「この映画を見て僕は自分の名前をジョーにした」と語っており、映画の登場人物である初老の男・ジョー(シーモア・カッセル)の名に由来しているとも言える。

デビュー後
養成所卒業後すぐ『仮面ライダークウガ』の主役に決まる。2000年、テレビ朝日系列で放送された本作で主人公、五代雄介(ごだいゆうすけ)を好演。映画初主演を果たした2003年公開の映画『アカルイミライ』は、カンヌ国際映画祭に正式出品された。この作品は、日本映画プロフェッショナル大賞で作品賞を受賞しオダギリ自身も主演男優賞を受賞。同年、『あずみ』の演技で、日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞。
2004年公開の映画『血と骨』ではビートたけし演じる金俊平の息子、朴武を演じた。この映画における出演の時間は極めて短かったが、ビートたけしとの過激な喧嘩シーンを中心に演じ、同年度の国内の映画賞の助演男優賞を多数獲得した。
2005年公開の映画『オペレッタ狸御殿』ではチャン・ツィイーと共演。『メゾン・ド・ヒミコ』ではゲイの青年という複雑な役柄を演じ切り、前年度に続き主演での男優賞を複数獲得した。

映画監督として
映画監督としての志が強かったため、現在は機会があれば自らメガホンを取り短編映画などを製作している。
2003年に放送されたNHK『いま裸にしたい男たち』のなかで、脚本・監督による『バナナの皮』の製作過程を追っている。テーマはディスコミュニケーション、出演者は、河原さぶ、村上淳、松岡俊介、田中哲司。
2005年に放送されたNHK『トップランナー』では、監督・撮影の『フェアリー・イン・メソッド』がわずかだが流れた。出演者はオダギリの友人。
2007年には自らの脚本・監督による『さくらな人たち』を撮影。第38回ロッテルダム国際映画祭に出品された。出演者は、河本準一、河原さぶ、三谷昇、他。公開は2009年4月10日より3日間のみであった。なお、同年7月17日にはDVDが発売された。
同年6月1日放送の『帰ってきた時効警察』第8話では脚本・監督を務めた。放送日まで、「トム・ジョンイル」名義となっていた。

バラエティ番組
デビュー後しばらくは、『秘密の爆笑大問題』のレギュラー出演者を務めるなど、バラエティー番組にも積極的に出演していた。『踊る!さんま御殿』では、オダギリを気に入ったさんまがその後何度もオダギリに話を振ってきたため「すごく怖くなった」そうである。
2000年12月からの3年間、BSフジの情報バラエティー番組『週刊BSデジタルマガジン』でタレントの阿部美穂子と共にレギュラー司会者を担当。お笑い芸人として駆け出しの頃の青木さやかや松田大輔(東京ダイナマイト)とも共演する。
しかし現在は俳優業に専念する意志が強く、バラエティー番組への出演機会は当初に比べて極端に減少している。一方、NHK『いま裸にしたい男たち』(2003年)、NHK『トップランナー』(2005年)、TBS『情熱大陸』(2005年)等の、人物密着型ドキュメンタリー・トーク番組への出演は多い。先に記したような番組は現在、DVDなどの家庭視聴向けの販売はされていない。

ファッション
極めて大胆かつ個性的である。現在でもファッション関連の雑誌で頻繁に表紙を飾る。特に記者会見や授賞式等では、格式にとらわれない個性的なスタイルで出席する事が多い。そのセンスはドン小西も認めており、「(ファッションで)自分の存在をアピールしている」「とにかく何でも挑戦するところが素晴らしい」と評価している。
日本アカデミー賞では、2005年は片側だけモヒカンスタイルという髪型で出席。最優秀助演男優賞の受賞が華を添えた。2006年はプレゼンターとして出席。その奇抜なヘアスタイルには、最優秀助演男優賞を獲得した堤真一が堪えきれず「受賞の喜びよりもお前の頭、何や!」と全出席者の心の声を代弁。会場全体が大きな笑いに包まれた(堤とはテレビドラマ『ビギナー』で共演以来親交が深い)。2007年受賞時は、アフロヘアで出席。2008年受賞時は、黒いアイメイクで出席した。
カンヌ国際映画祭ではタキシードを腕まくりしてレッドカーペットを歩き、関係者を驚かせた。本人いわく「本当は上着を脱ぎたかったが、脱いだら会場に入れないのでこうした」とのこと。

仮面ライダークウガ

ヒーローに対する嫌悪
『仮面ライダークウガ』出演について、自分の出世作であることは認めつつも複数のメディアで「変身して戦うヒーローは気持ち悪い」「オファーを受けた際は俳優を辞めるか死ぬか悩んだ」等と発言している。
このことに関して、2005年に雑誌『ピクトアップ』のインタビューで『クウガ』出演のきっかけを問われたオダギリは、
「『クウガ』の前年にもある特撮番組のオーディションを受けさせられていた。しかし自分は変身ヒーローや特撮には嫌悪感が強く、審査員に「自分は本格的な演技がしたくて勉強しているからヒーロー番組には出たくない」等、特撮ヒーロー物を罵る発言を繰返したので、もうこんな話は来ないと思っていた。しかし事務所からの命令があり、『クウガ』のオーディションに行った。不満を持ちながら命令に従った理由は、その前年のオーディションの際に会い、その才能に惚れ込んでこの人なら一緒に仕事をしたいと思ったという東映のプロデューサー(名指しはしていないが、内容から寺を指しているものと思われる。寺は先の一件についても現場に居合わせており、オダギリの発言が事実であることを認めている)が参加していることを知らされていたため。オーディションに合格した後、そのプロデューサーから一緒にこの番組を作りたい、と大変熱心な説得があったことが決め手になった。自分は「この役を自分が演じたらどうなるだろう」という興味を持った作品のオファーを受けるタイプだと思う。今振り返ってみれば、クウガ=五代雄介というキャラクターにはそういう魅力を感じたのだろうし、自分の役者としての姿勢は当時から一貫していたと思う。」
以上のような趣旨の回答を行っている。

クウガへの愛着
先のような発言と同時に「『クウガ』のスタッフは尊敬している」とも語っており、プロデューサーだった寺成紀は東映の公式サイトにて、番組終了から数年が経過した時点でもなお、オダギリとの交友が続いていることを記している。オダギリ自身も、2001年に発売された『仮面ライダークウガ超全集最終巻』(小学館)に手書きのコメントを寄せており、その中で「掛け替えのない作品とめぐり会うことができ、幸せに思っている」と語っているほか、『特別編』の発売記念イベントでは「自分以外に五代雄介はやらせない」と、『クウガ』への愛着を窺わせる発言をしている。この他にも、テレビ朝日系列で放送された『決定!これが日本のベスト100』の「あなたが選んだ日本のヒーローベスト100」(2002年9月8日放送分)でクウガが第1位にランクインした際には、オダギリは視聴者へのメッセージとして「『クウガ』をやっていたということが、忘れ去られないようにこれからも頑張っていきたいと思います」とコメントしている。クウガの映画化実現のため運営されていた署名サイトにも意欲的なコメントを寄せていたが、実現には至らなかった。
CUT2006年7月号「オダギリジョー、反逆の人生を語る 決定版20,000字インタビュー」では、『クウガ』に出演する事になった経緯や当時の思い出について語り、また2008年の『HYPER HOBBY PLUS vol.5』の葛山信吾のインタビューで今も葛山を含めたクウガのキャストと交流があることからと前述の雑誌のインタビューの発言を見てもクウガに一定の愛着はある事を窺わせている。しかし一方で、今でも『クウガ』に出演していた過去を公開することには消極的で、AERAに掲載されたプロフィールの過去の出演作は 2002年から始まっており(クウガはそれ以前の2000年)、『クウガ』について記載は一切なくこれが本人の意向か、事務所の意向か、もしくは雑誌の意向なのかは定かではない。
しかし上記の内容どおり今でも寺やキャストとの付き合いがあること、(ヒーロー否定発言や、AERAの件はあるものの)放映後しばらくは雑誌やテレビでクウガのことを語っていること(過去に何度か出演した『踊る!さんま御殿!!』ではクウガの変身ポーズも披露)2004年には鈴村展弘の結婚式に『仮面ライダー剣』や『特捜戦隊デカレンジャー』の出演者とともに出席した事実などもある。付け加えるとキネマ旬報のオダギリジョー特集で親交のある爆笑問題との対談で太田光の「(仮面ライダークウガ主演について)アレなんてもう完全にプロフィールから消してるもんな」という発言に対し、オダギリは「消してませんよ(笑)ヤラしいこと言わないでくださいよ。」と発言し、特撮ニュータイプ2009年5月号の連載「ヒーローたちの行方」のインタビューに答えた葛山は「今思うとクウガという作品は本当に凄い番組だと思いますよ。だってあのオダギリジョーが仮面ライダーだったという(笑)」という発言をしている。また 2008年8月に行われたクウガ同窓会にも出席し、翌年の2009年11月には『クウガ』で五代みのり役を演じていた千崎若菜の結婚式にスピーチの大トリとして参加するなど、現在でも交友関係があることがわかる。
2009年6月にはメディコムトイからリアルアクションヒーローズDXのシリーズでクウガが発売。過去に仮面ライダーシリーズの商品においては、購入特典で変身する人物の限定商品化もされていたが、クウガに至ってはオダギリが演じた五代の商品化は見送られている。
なお、自身の出演した『時効警察』の第1シリーズ最終回では、登場人物の夢の中という設定で、ショッカー戦闘員が登場しているほか、第2シリーズ5話では映画会社内の廊下に『仮面ライダー』と書かれた貼り紙を見ることができる。

人物
*アメリカでの滞在歴があるオダギリは英会話ができ、日常の会話はある程度こなせる。2006年公開の映画『BIG RIVER』では全編に亘って英語で台詞のやりとりをしている。
*かなりの潔癖症でジュースを(オダギリ自身が)一度口を付けたものを口から離した瞬間に「腐ってしまった」と感じてしまい二口目が飲めず捨ててしまうなどのエピソードをテレビで語ったことがある。
*お笑いコンビ次長課長の河本準一とは小学校の同級生。河本によると、5年生の時はクラスメート(2組)で、「ジョー」「もっち」と呼び合っていた仲だという。河本は自らが人気を獲得すると事あるごとにオダギリとの関係を強調。転校生だったオダギリを河本が色々と案内したと発言したがオダギリ曰く「そんなことはなかった」。現在ではたまに近況の報告などをしている。2009年8月9日、8月16日の「ボクらの時代」(フジテレビ系)では、2人でトークを直接交わした。また、お笑い芸人の超新塾、新塾タイガー(現:タイガー福田)とは高校の同級生で友人。
*中高生時代は、バンドでドラムを担当(楽器の担当を決める際に、無理やりドラムに決まった。その為、YAMAHA音楽教室のドラムのレッスンを受けていた)、現在もプライベートでバンド活動をしている。出演作『この世の外へクラブ進駐軍』(2004年)では、演奏している姿を見ることができる。2002年に解散したロックバンドWINOのギター、久永直行とは高校時代にバンドを組んでいた。仮面ライダークウガの劇中でもドラムテクニックを披露した事がある。
*尊敬するミュージシャンは、フランク・ザッパとトム・ウェイツ。トム・ウェイツのアルバム『オーファンズ』(2006年)の日本盤CDでコメントを書き下ろし、トムを「音楽の神」と讃えている。
*高校1年の時に『全国高等学校クイズ選手権』(日本テレビ系)に出場している。
*酒が好きで、以前はビールを好んだが最近は焼酎をロックで飲む。コーヒーは嫌いで牛乳が好き。
*2007年12月27日、女優の香椎由宇との結婚を発表。映画『パビリオン山椒魚』での共演が交際のきっかけとなった。そして2人の誕生日の2008年2月16日、婚姻届を提出。
*子供のころからずっとサッカー少年だったこともありサッカーが上手で、映画「プラスティック・シティ」の共演者アンソニー・ウォンからは「ジョーは俳優にならなくてもサッカー選手になれば、スターになれる」と、その腕前を絶賛された。

出演

映画
*金融腐蝕列島 呪縛
*プラトニック・セックス
*目下の恋人
*アカルイミライ
曖昧な未来、黒沢清
あずみ
*監督感染「payday」
*この世の外へ クラブ進駐軍
*日常恐怖劇場 オモヒノタマ 念珠 七ノ珠『ECHOES』
*血と骨
*パッチギ!
*イン・ザ・プール
*オペレッタ狸御殿
*夢の中へ
*メゾン・ド・ヒミコ
*SHINOBI
*スクラップ・ヘブン
*THE 有頂天ホテル
*ブラックキス
*BIG RIVER
*ゆれる
*パビリオン山椒魚
*HAZARD ハザード
*
*蟲師
*東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~
*サッド ヴァケイション
*転々
*たみおのしあわせ
*悲夢
*Plastic City
*狼灾记

テレビ
*週末婚スペシャル
*仮面ライダークウガ
*仮面ライダークウガ 新春スペシャル
*夏の王様
*OLビジュアル系 第2シーズン
*嫉妬の香り
*愛の手前 恋のとなり
*初体験
*天体観測 searchin' for my polestar
*サトラレ
*ぼくらはみんな生きている
*顔
*さとうきび畑の唄
*ビギナー
*海峡を渡るバイオリン
*NHK大河ドラマ 新選組!
*不機嫌なジーン
*新選組!! 土方歳三 最期の一日
*時効警察
*帰ってきた時効警察
*ぼくの妹
深夜食堂

ナレーション
*世界遺産 第3代ナレーター(2005年10月-2006年3月、TBS系)
*星野道夫 アラスカ 星のような物語(感受編・思索編・希望編)(2006年8月2日発売、DVD)

CM
*ダイドー デミタスコーヒー(1999年)
*日立製作所 cdma携帯電話(1999年)
*東芝 燃料電池(1999年)
*トヨタ自動車 ファンカーゴ(2000年)
*バンダイ 仮面ライダークウガ 変身シリーズ(2000年)
*任天堂 ポケモンミニ(2001年)
*グンゼ YG-X(2003年)
*キリンビバレッジ 烏龍聞茶(2003年)
*ソニー MDウォークマン/サウンドゲート(2003年)
*パワードコム ポイント(2002年-2003年)
*宝酒造 スキッシュ(2004年)
*ロート製薬の目薬・ロートZi:シリーズ(2004年-2005年)
*アサヒ飲料 若武者(2005年-2006年)
*富士通 F902i・F902iS(2005年-2006年)
*森永製菓 ウィダーinゼリー(2006年-2007年)
*旭化成 サランラップ(2006年-2007年)
*ホーユー Men's Beauteen(2002年-2007年)
*キリン・ザ・ゴールド(2007年)
*ライフカード(2004年4月-)
*キヤノン IXY DIGITAL(2007年3月-)
*トヨタ自動車 ist(2007年7月-)
*資生堂 uno(2008年8月-)
*サントリー ほろよいチューハイ(2009年3月-)

舞台
*DREAM OF PASSION(1999年)
*Runner(1999年)
*SLAPSTICKS(2003年)

アニメ
*i-wish you were here-~あなたがここにいてほしい~ (2001年 アニメイトTV、gooでのストリーミング放送)

音楽

シングル
*『“t”』(2000年11月18日発売)
*“t”
*空へ飛ぶ時
*空へ飛ぶ時(Remix:栃木“Cherry”哲也&小泉一郎)
*“t”(Plugged)」
*CDは仮面ライダークウガの番組レーベルとして発売されたが、キャラクターソングとしてではない。
*『HAZARD』(2003年ファンクラブ内限定発売)
*HAZARD
*hazard
*※
*『チェリー・ザ・ダストマン』(2006年8月23日発売)
*チェリー・ザ・ダストマン
*アーバン・カウボーイ
*座興の皮
*勝手にしやがれ+オダギリジョー名義。「勝手にしやがれ」とのコラボレーション作。オダギリがボーカル&プロデュースを担当し、カップリング曲ではギターも披露している。

アルバム
*『WHITE』(2006年10月4日)
*Amuse
*i don't know (F902is CMソング)
*雨音
*Inst.H.
*t.
*雨音 (2001 demo version)
*『BLACK』(2006年10月4日)
*バナナの皮(映画『バナナの皮』より)
*Gr.For The Film(映画『HAZARD』より)
*HAZARD(映画『HAZARD』より)
*鼓動(映画『さくらな人たち』より)
*老人と椅子(映画『さくらな人たち』より)

その他
*「悲しくてやりきれない」『パッチギ! サウンドトラック』(2005年1月19日)
フルバージョンで収録。
*「恋する炭酸水」「古今和歌」「霊峰・快羅須山のララバイ」『オペレッタ狸御殿 オリジナル・サウンドトラック』(2005年5月11日発売)
「恋する炭酸水」「古今和歌」はチャン・ツィイーとのデュエット。「霊峰・快羅須山のララバイ」はソロ。
*「母の教え給いし歌」『メゾン・ド・ヒミコ』(2005年8月24日)
公式サイトには、Mother's Song / Vocal: Joe Odagiri with chor of the "La Maison de Himiko”と記載されているが、CD収録曲ではオダギリの声はほとんど聞こえない。

PV
*井上陽水「傘がない」

書籍
*オダギリジョー セーターブック(2000年 日本ヴォーグ社)
*実写 オダギリジョー写真集(2000年 ビブロス)
*オダギリズム(2001年 美術出版社)
*four years ago(2006年 リトルモア)

受賞歴
アカルイミライ
日本映画プロフェッショナル大賞主演男優賞(2003年)
高崎映画祭 最優秀主演男優賞(2004年)
あずみ
日本アカデミー賞新人俳優賞(2004年)
エランドール賞 新人賞(2004年)
血と骨
日本アカデミー賞 最優秀助演男優賞(2005年)
日刊スポーツ映画大賞 石原裕次郎新人賞(2004年)
東京スポーツ映画大賞 助演男優賞(2005年)
キネマ旬報ベストテン 助演男優賞(2005年)
ブルーリボン 助演男優賞(2005年、含『この世の外へ クラブ進駐軍』)
毎日映画コンクール 男優助演賞(2005年、含『この世の外へ クラブ進駐軍』)
メゾン・ド・ヒミコ
ヨコハマ映画祭 主演男優賞(2005年、含『スクラップ・ヘブン』『SHINOBI』『オペレッタ狸御殿』)
キネマ旬報ベストテン 主演男優賞(2006年、含『オペレッタ狸御殿』『SHINOBI』)
日本映画プロフェッショナル大賞主演男優賞(2006年、含『スクラップ・ヘブン』)
ゆれる
高崎映画祭 最優秀主演男優賞(2007年)
日本アカデミー賞 優秀主演男優賞(2007年)
東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~
日本アカデミー賞 優秀主演男優賞(2008年)
東京スポーツ映画大賞 主演男優賞(2008年)
その他
ACC CM FESTIVAL 演技賞(2006年)

外部リンク
*Odagiri Joe Official web site
*鈍牛倶楽部 公式プロフィール
(Wikipedia参照)

是非ランキングのご協力を宜しくお願いします☆
俳優・アイドル | コメント(0) | トラックバック(0) | 編集
コメント

管理者のみに表示

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。