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堂本 剛(どうもと つよし、1979年4月10日 - )は、奈良県奈良市敷島町出身の日本のアイドル、歌手、俳優、タレント、シンガーソングライター、イラストレーター。ジャニーズ事務所に所属するKinKi Kidsのメンバー。血液型AB型。愛称はつよ。身長165cm。西大寺幼稚園・奈良市立西大寺北小学校・奈良市立平城中学校→港区立三河台中学校・堀越高等学校卒業。KinKi Kidsの相方・堂本光一と名字が同じなのは偶然で、縁戚関係は全く無い。

堂本剛画像

堂本剛画像
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堂本剛画像

堂本剛動画
堂本 剛 しるし


堂本剛 テレホンショッキング



来歴

子役時代
ジャニーズ事務所入所以前奈良市立西大寺北小学校在学中は、大阪市北区にある児童劇団『劇団アカデミー』に所属し、堂本直宏(なおひろ)の芸名で子役として舞台・ドラマ・CMなどに出演していた。北島三郎の舞台では親子役で共演したり、ダウンタウンが関西ローカル時代にやっていた「ダウンタウン物語」(毎日放送)などの番組に出演したりしている。他にも事務所入所前に「堂本直宏」として国分太一などの一部のジャニーズタレントと共演した等のエピソードがある。ちなみに「直宏」という芸名の由来は、姉の初恋の人の名前から。

ジャニーズ入所後
母と6歳上の姉が、本人の知らない間に履歴書をジャニーズ事務所に送ったことがきっかけで、1991年5月5日に堂本光一と共に事務所入り。1992年、堂本光一と2人でグループを結成。奈良市立平城中学校2年の10月(14歳)に上京し、港区立三河台中学校に入学する。それまでは新幹線で仕事があるたびに奈良と東京を往復した。1993年4月4日、ABCテレビ『KISSしたSMAP』にて初めて「Kinki Kids」のグループ名を発表(当時はまだ“K”の表記が全て大文字ではなかった)。 KinKi KidsとしてCDデビューする以前から、いち早くドラマの主題歌でソロの楽曲を披露していた(当時の歌は『A album』に収録されている)。1997年7月21日、『硝子の少年』でCDデビュー。
2002年5月29日にソロCDデビュー。ソロシングル・アルバムとも、ほぼ全ての曲を自身で作詞・作曲している。2005年には、TOKIOの国分太一とともに期間限定ユニット「トラジ・ハイジ」でも活動。同年12月よりENDLICHERI☆ENDLICHERIというソロプロジェクト活動を開始した。シングル『空が泣くから』でソロでは通算5曲連続初登場首位獲得。オリコンシングルランキングにおいて、名義違いでの1位獲得数が最多である(6名義:KinKi Kids、堂本剛、J-FRIENDS、トラジ・ハイジ、ENDLICHERI☆ENDLICHERI、剛紫)。
2006年10月19日、初ソロ写真集『正直I LOVE YOU』を発売し、2008年4月20日、奈良市観光特別大使に就任。2009年3月3日、ソロプロジェクトの名義を「剛紫」に改名。詳細は後述。
2005年12月、3日間限定でEDWINとコラボレーションし、Tシャツ販売や大規模な広告設置などを行った。この時点では敢えてTVなどへの露出を控え、広告も自身がデザインしたロゴマークとシンボルキャラクター「Sankaku」のみで顔を出さなかった。これは「何となく記憶に残させて浸透させる」という“記憶の中での繁殖”を意図した試みである。
2006年春には横浜のみなとみらいに作られた特設会場で、2か月・計46公演に及ぶロングライブを実施。ライブグッズとして、楽曲や「Sankaku」をモチーフにしたパンが販売された(このようなライブグッズは、ほとんどが本人が発案している。ただし「最終的なクオリティーを決めているのは僕じゃない」とのこと)。このライブが好評を博し、夏には同会場で追加公演が計30公演行われ、更に本人からの希望もあり再追加公演として秋の24公演を実施し、通算100公演を行った。デビューシングルが「ソメイヨシノ」であったため、会場外にソメイヨシノの木が1本植えられ、自身の直筆コメントも添えられた。
2007年は初頭からシングル、アルバム、DVD2種を発売。ライブも仙台公演や東京公演を実施するなど、精力的な活動を行っている。3月18日には小林武史主催のイベント「AP BANG! 東京環境会議」にシークレット・ゲストとして登場、小林のピアノ伴奏による「ソメイヨシノ」を披露した。この模様は後日、フジテレビ系特番「ENDLI☆TV」にて小林との対談と合わせてオンエアされた。
6月22日・25日、ENDLICHERI☆ENDLICHERI PresentsによるLove☆Event「HIGHER in JAPAN!!!」を開催。ヘアショーなどのパフォーマンスを取り入れたENDLICHERI☆ENDLICHERI本人によるLiveの他に東儀秀樹(雅楽師)とのコラボLive なども行う。「オノ・ヨーコ」「福山雅治」等、他アーティストの作品提供なども話題となった。
2008年、「奈良市観光特別大使」第1号に就任(第2号は風香)。

人物

性格・特徴
「“芸能人”というよりも、“一人の男性”として、生活をしていきたい」、「自分のありのままを見せ、その姿を好きになってもらうことで、自分とファンの関係に意味が出てくる」という考えを持っている。
延々と自分の髪の毛を触る癖がある。この癖は後に落ち着かなくなると自分を落ち着かせるために出てくると告白している。
故郷の奈良をこよなく愛する。ENDLICHERI☆ENDLICHERIのアルバム名(ライブ名)が「NARA」の折句になっていたり、「奈良は自分の原点」など、奈良にちなんだ発言も多い。迷った時も、帰郷して空気を入れ換え、仕事に戻ることがある。2008年、自身の初奈良公演、なら100年会館(奈良県奈良市)でのライブを行った。また愛という言葉や概念に思い入れがあり、家族や自分の大切な人間に対する愛、自分に向けられる愛を大切にし、音楽などによって自らも愛を発信していきたいという主旨のことを、MCやインタビューなどでよく口にしている。
過去にマイケル・ジャクソンから「君は歌が上手い」と評価されたことがある(J-FRIENDS名義で活動している時、マイケルに曲を提供してもらったことがきっかけ)。喉が強いらしく、ENDLICHERI☆ENDLICHERIライブで週5日かつ長きに渡る公演で喉が枯れなかった。請われて、後輩へ曲を提供することも多い(今井翼、二宮和也、岡田准一、KAT-TUNなど)。また、歌詞を女性詞にすることがよくある。
ミニチュア・ダックスフントを飼っており、名前はケンシロウ。雑誌のグラビアなどにも本人と共にたびたび登場している。名前は好きな漫画である『北斗の拳』の主人公から取った。また、魚好きで魚に詳しく、家で熱帯魚・大型魚をはじめとする様々な魚を飼っている(本人曰く、水槽は最大180cmのを含め、 6本以上あるとのこと)。ソロワークプロジェクトネームにもなっている、ポリプテルス・エンドリケリー・エンドリケリーは40匹近く飼っている。
本人曰くおじいちゃん子だったそうで、祖父が生前入院していた頃は、一番忙しい時期であったにもかかわらず暇を見つけてはお見舞いに行き、亡くなってからも毎年奈良までお墓参りに行っている。また、お姉ちゃん子でもあり、6歳年上の姉は本人いわく「やさしい人」で、喧嘩をしたことがないという。
2004年度のベストジーニストに選ばれた。2005年には女性誌「SEDA」の表紙を飾ると共にモデルデビューも果たした(同誌が表紙に男性タレントを起用するのは初)。
洋服の色で好きなものは紫、緑、ピンク(特に、ショッキングピンクなど彩度の強いもの)。また、外に出る時に変装などはしないが、却ってあまり声をかけられない。女性より男性に声をかけられることが多いと話している(雑誌インタビューやライブMC、音楽番組など)。アディダスがお気に入りで、普段から同ブランドの服や小物を身につけている。

趣味・特技
お笑いが好き。特にダウンタウンの大ファンで、ジャニーズ事務所に入る以前の小学校の頃は、吉本興業への進路を希望していた。
動物好きである。虫以外の動物(哺乳類、爬虫類、魚等)を見るとコミュニケーションをとろうとする。
漫画、アニメ好きで、『ろくでなしBLUES(第33巻)』に登場させてもらったことがある(作者の森田まさのり氏は『正直しんどい』のオープニングにアニメーション用イラストを提供している)。他には『ドラゴンボール』も好きで、『堂本兄弟』で作者の鳥山明について語ったり、ラジオなどでドラゴンボール絡みのネタを話すことがある。また雑誌で好きなマンガ(アニメ)は何か。と聞かれたときに『超時空要塞マクロス』と答え、初恋はマクロスのヒロイン、リン・ミンメイだと答えた。
普段から詩などを書いているほか、連載もいくつか抱えている。イラストを描くことも得意で、著書やオフィシャルグッズ、『新堂本兄弟』『堂本剛の正直しんどい』などで披露しているほか、ENDLICHERI☆ENDLICHERIのシンボルキャラクター「Sankaku」もデザインしている。1枚目のアルバムROSSO E AZZURROのジャケットイラストも手がけており、自身でデザインやプロデュースしたライブグッズ等も多い。
バスケットボールが得意であり、自身の冠番組である「正直しんどい」では、経験者らと共にしんどいチームとして何度か試合もしている。
釣りが好きで、撮影の合間やプライベートでスタッフと釣りに行くことがある。しかし多忙で行けなくなり、そのため魚を家で飼い始めた。
Mr.Children・CHAGE and ASKA・DREAMS COME TRUE・椎名林檎のファン。Mr.Childrenにおいては自分の番組内やソロライブでミスチルの楽曲を歌ったり、プライベートでLIVEに足を運んだりしている。アフリカの音楽や民族楽器にも魅力を感じていると言う。中でもお気に入りはジミ・ヘンドリックスで、『正直しんどい』のオープニングでも楽曲が使われている。最近ではピアノ演奏にも取り組み、堂本兄弟などでも時々披露している。私物のギターは30本以上あり、アンプやエフェクターも多数揃えている。初めてCDを買ったのは、小学6年生の時。ASKAのはじまりはいつも雨で、当時好きだった女の子のことを思い出しては涙を流していたという。

交友関係
吉田拓郎
フジテレビ「LOVE LOVE あいしてる」で共演し、現在も親交が深い。
DREAMS COME TRUE
交流が深く、KinKi Kidsへの曲提供、プライベートでライブを見に行く、3人で会うことなどがある。『堂本剛の正直しんどい』にて、3人でゲリラ的にストリートライヴを行った。
岡野昭仁(ポルノグラフィティ)
音楽番組で共演した際、岡野から釣りに誘われ、夜明けまで楽しんだ(岡野が自分のラジオで発言)。『堂本剛の正直しんどい』に岡野が出演した際にもプライベートでは音楽的な話題で語り明かしたりしたなどと語っていた。
西川貴教
仲が良く、2人で食事をしても、会話がいわゆる「ボケ合戦」になり、熱中するあまり「ご飯が減らへん」と言う状態になるらしい(「新堂本兄弟」より)。
田中直樹(ココリコ)・森一弥(エネルギー)
番組で共演して以来仲がよく、親友として本人が名前を挙げている。ココリコの2人とも交遊がある。
ジャニーズの同僚では、長瀬智也、今井翼、岡田准一、井ノ原快彦など。長瀬智也とはソロプロジェクト「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」のライブを長瀬が観に来た際、ステージに上がりギター・セッションなども披露しあった。岡田准一とは合宿時代に一緒の部屋で暮らし、合宿を出た後も2年間ほど一緒に暮らしていたほど仲がいいという。山下智久とはよくメール交換する仲。誕生日が一日違いのため、お互いの誕生日にはお祝いのメールをやりとりする。

持病・恐怖症
芸能界活動に対する自身のストレスから、CDデビューしたての頃に過呼吸を発症。2000年夏のコンサートツアーにて、ナゴヤドームでの第一部公演の途中に、過呼吸の大きな発作に見舞われる。2003年5月の「Dome F Concert」の途中体調不良で倒れたことをきっかけにして、同月、ジャニーズオフィシャル携帯サイト「Johnny's web」にて、自ら過去6年に及ぶ過換気症候群(過呼吸症候群、パニック障害)との闘病中であることを告白した。しかしそれまでにも、2002年の1st ソロアルバム『ROSSO E AZZURRO』収録の自作曲『Panic Disorder(和訳すると「パニック障害」)』や、著書『ぼくの靴音』の内容からも、パニック障害の発症を告白しているという向きがあった。なお、その後の記者会見でも「6年前(1997年頃)から病気と闘っている」と発言。
ENDLICHERI☆ENDLICHERIのライブMCでは何度も「18歳からの5年間死にたいと思っていた。死にたい、死ねない、死にたい、死ねない、死にたい、を繰り返していた。」、「音楽が僕を救ってくれた。音楽やギターと出会えていなかったら、僕はもう居ない。」といった告白をしている。
また、高所恐怖症にして飛行機恐怖症。密閉されている感じが嫌だとのことで、新幹線もあまり好きではない。かつてはバラエティ番組などで、極度の高所恐怖症をネタにして、ジェットコースター乗りなど(本人にとっては)過酷な企画に挑戦していた。飛行機では恐怖から逃れるため、前日は徹夜などをして必ず眠るようにしている。飛行機に乗っている間はシートを倒さずシートベルトをしたまま離陸前に眠り、飛んでいる間に起こされないようにしている。

ソロプロジェクト
※KinKi Kidsの項目もあわせて参照。
2002年春、堂本剛名義でシングル『街/溺愛ロジック』をリリース。これにてソロデビューとなった。 KinKi Kidsのアルバム曲にもソロで自作曲を収録していたが、ソロでのシングル発売はこれが初となった。アイドルが自作曲でソロデビューするのは稀な例であり、ジャニーズ事務所所属タレントとしても初めてである。
2005年冬、プロジェクトネーム『ENDLICHERI☆ENDLICHERI(エンドリケリー・エンドリケリー)』を始動させた。2008年は『244 ENDLI-x(ツヨシ・エンドリックス)』というアーティストネームで活動した。
プロジェクト『ENDLICHERI☆ENDLICHERI』はポリプテルス・エンドリケリー・エンドリケリーという、アフリカ産の古代魚からとった。由来は「『たくさんの羽をもつ』という意味の名前なので、自分の音楽も羽に乗って沢山の人の心に届くように」「大変臆病な気質の魚で、それが自分自身にも通じるから」。愛称は「エンドリ」「エンさん」「ドリー」「ケリー」などいくつか候補があったが、紆余曲折を経て「ケリー」に落ち着いた(ライブの煽りなどでも用いられる)。
この名前をつけるに当たり、本人は「『堂本剛』という名前だと、必ず『堂本剛=KinKi Kids』というアイドルとしてのイメージがついてしまい、いくら音楽に力を注いで作品を作っても大衆はそう受け取ってくれないことが多いため、そのイメージを切り離したくて別の名前を名づけた」と語っている。
本人の意向により、KinKi Kidsの持つラジオ番組では楽曲を一切流さない、KinKi Kids公式サイトやファンクラブ会報誌等への活動掲載を行わない(会報誌上で、スタッフのコメントより「会報では、 ENDLICHERI☆ENDLICHERIに関する掲載は行わない。」ことを明言した。)、KinKi Kids名義で出ている雑誌(アイドル雑誌など)では話題を出さない、レコード会社やコンサート事務局を事実上分社扱いにするなど、KinKi Kids名義の活動とは完全に切り離した活動を行っている。また、ジャニーズ事務所所属タレントとしては珍しく、音楽雑誌『B-PASS』や『音楽と人』などに登場している。本人は「ENDLICHERI☆ENDLICHERIをライフワークにしたい」とも語っている。
2009年春、新たにアーティストネーム『剛 紫(つよし)』として新しいプロジェクト『美 我 空(びがく)』を始動した。
2009年夏、堂本剛本名名義でこれまでのソロ活動を総括したライブを自身の故郷、奈良県の薬師寺で7月10日、7月11日の2日間行った。

ディスコグラフィ

シングル
1st 街/溺愛ロジック 2002年5月29日 堂本剛 【初回版(CD)】JECN-0027
【通常版(CD)】JECN-0028 両A面シングル
2nd WAVER 2004年6月9日 堂本剛 【初回版(CD)】JECN-0047
【通常版(CD)】JECN-0048 3曲A面シングル
3rd ソメイヨシノ 2006年2月1日 ENDLICHERI☆ENDLICHERI 【完全初回限定版(CD)】JECN-0086
【通常版(CD)】JECN-0087
4th The Rainbow Star 2006年6月28日 ENDLICHERI☆ENDLICHERI 【完全初回限定版(CD+DVD】JECN-0098/99
【通常版(CD)】JECN-0100
5th 空が泣くから 2007年2月7日 ENDLICHERI☆ENDLICHERI 【完全初回限定版(CD】JECR-0001
【通常版(CD)】JECR-0002
6th Kurikaesu 春 2008年4月2日 244ENDLI-x 【完全初回限定版(CD】JECR-0006
【通常版(CD)】JECR-0007
7th 空 ~美しい我の空 2009年4月10日 剛 紫 【通常版(CD)】JECR-0013
8th RAIN 2009年9月9日 堂本剛 【初回版(CD)】JECR-0016
【通常版(CD)】JECR-0017

アルバム
1st ROSSO E AZZURRO 2002年8月7日 堂本剛 【通常版(CD)】JECN-0030
2nd [síː] 2004年8月18日 堂本剛 【完全初回限定版(CD+DVD)】JECN-0053/54
【通常版】JECN-0055
3rd Coward 2006年3月1日 ENDLICHERI☆ENDLICHERI 【完全初回限定版(CD+DVD)】JECN-0092/93
【通常版】JECN-0094
4th Neo Africa Rainbow Ax 2007年4月11日 ENDLICHERI☆ENDLICHERI 【完全初回限定版(CD+DVD)】JECR-0003/04
【通常版】JECN-0005
5th I AND 愛 2008年4月2日 244 ENDLI-x 【Limited Edition A(CD+DVD)】JECR-0008/09
【Limited Edition B(CD+LIVE CD)】JECR-0010/11
【Original Edition】JECR-0012
6th 美 我 空 - ビ ガ ク ~ my beautiful sky 2009年4月10日 剛 紫 【完全初回限定版(CD)】JECR-0014
【通常版】JECR-0015

映像作品
1st LIVE ROSSO E AZZURRO 2003年1月8日 堂本剛 【DVD】JEBN-0012
【VHS】JEVN-0035
2nd TSUYOSHI DOMOTO 2nd Live [si:] ~FIRST LINE~ 2005年4月6日 堂本剛 【DVD(初回版)】JEBN-0031/32
【DVD(通常版)】JEBN-0033/34
【VHS】JEVN-0047
3rd 胸宇宙 ENDLICHERI☆ENDLICHERI Documentary 2007年2月14日 ENDLICHERI☆ENDLICHERI 【DVD(期間生産限定商品)】JEBR-0001 プロジェクト始動から、ライブ「The Rainbow Star」全100回公演を追ったドキュメンタリーDVD
4th 不完全 FUNKY WHITE DRAGON 2007年3月14日 ENDLICHERI☆ENDLICHERI 【DVD(完全初回限定版)】JEBR-0002 - 04
【DVD(通常版)】JEBR-0005/06 横浜みなとみらい21特設会場で行ったライブ「The Rainbow Star」のライブDVD
5th エンドリケリー LIVE DVD 2009年3月11日 244 ENDLI-x 【DVD】JEBR-0007/08 全国ツアー「244 ENDLI-x LIVE TOUR '08 “I and 愛”」 全27公演、そして1日限りのイベント「WATERIZE」を含む、全28公演を追ったライブ&ドキュメントDVD

ライブ

ライブツアー
2002年7月24日 - 8月14日 TSUYOSHI DOMOTO LIVE "ROSSO E AZZURRO" 堂本剛 全12公演 横浜アリーナ、名古屋レインボーホール、大阪城ホール 本人曰く「不完全であった」と言わしめたツアー。まだKinKi Kidsのコンサートの流れを汲み、MCも長かった。
2004年8月11日 - 9月5日 TSUYOSHI DOMOTO 2nd LIVE [si;] ~FIRST LINE~ 堂本剛 全11公演(追加2公演) さいたまスーパーアリーナ、横浜アリーナ、名古屋レインボーホール、大阪城ホール 「FIRST LINE」は、剛本人が初めて自分の思い通りのことができ、そういう意味でのスタートラインという思いを込めて名付けられた。

横浜公演では、FC会員を対象に有料でリハーサルを公開した。また、全公演にステージ上に「スーパーシート」を作り、「スーパーシート・バージョンアップ」と銘打ち、当日来場した観客の席番号を抽選し会場ロビーに掲載、その対象座席の観客に対し、通常の座席とは違い、ステージに間近な左右に回転する特別な座席を用意した。またこのライブより、本人がステージ上で本音を語ることを始めた。
2006年3月19日 - 10月29日 「The Rainbow Star」 ENDLICHERI☆
ENDLICHERI 全100公演(追加30公演、再追加24公演) 横浜みなとみらい21特設会場 「The ENDLI. WATER TANK」
2007年2月23日 - 3月4日 ENDLICHERI☆ENDLICHERI presents Funky Party 2007 「SparkLing Love」 ENDLICHERI☆
ENDLICHERI 全8公演 仙台市宮城野区特設会場 「endli9. fun9. la9」(エンドリック・ファンク・レイク)
2007年3月16日 - 6月24日 ENDLICHERI☆ENDLICHERI presents Funky Party 2007 「Neo Africa Rainbow Ax」 ENDLICHERI☆
ENDLICHERI 全49公演 お台場・青海J地区特設会場 「The ENDLI. WATER TANK 2」
2007年6月22日, 6月25日 ENDLICHERI☆ENDLICHERI presents LOVE☆Event HIGHER in JAPAN!!! ENDLICHERI☆
ENDLICHERI 全2公演 お台場・青海J地区特設会場 「The ENDLI. WATER TANK 2」
2008年3月29日 - 5月25日 ENDLICHERI☆ENDLICHERI presents 「244 ENDLI-x LIVE TOUR '08 “I and 愛”」 244 ENDLI-x 全27公演 Zepp Sapporo、Zepp Sendai、仙台市体育館、郡山Hip Shot Japan、赤坂BLITZ、SHIBUYA-AX、横浜アリーナ、NIIGATA LOTS、Zepp Nagoya、なんばHatch、大阪城ホール、なら100年会館、広島CLUB QUATTRO、広島グリーンアリーナ、Zepp Fukuoka
2008年5月26日 ENDLICHERI☆ENDLICHERI presents 「WATERIZE」 244 ENDLI-x 全1公演 赤坂BLITZ 剛本人が「フェスティバル」と位置づけている、男性および男女ペアの観客を優先して入場させた企画ライブ。「WATERIZE」は、「REALIZE(現実化する)」を元に作られた造語で「水化する」という意味。前日まで行われたツアーとは異なる内容で、この日のみ演奏された新曲も披露された。
2009年4月9日 - 6月25日 美我空 - ビガク ~ my beautiful sky TOUR 剛 紫 全26公演 北海道立総合体育センター、仙台サンプラザホール、東京・JCBホール、赤坂BLITZ、横浜アリーナ、Zepp Nagoya、日本ガイシホール、なんばHatch、大阪城ホール、なら100年会館大ホール、Zepp Fukuoka、熊本・BATTLE-STAGE
2009年7月10日 - 7月11日 2009 薬師寺LIVE 堂本剛 全2公演 奈良・薬師寺大講堂特設舞台 本人が「いつかは奈良の空の下でライブをやりたい。」と思い続け実現したスペシャルライブ。大講堂の前にステージを作り、寺の大仏を前にしてライブを行なった。デビュー曲から最新曲まで新旧織り交ぜた選曲内容で、アンコールは無しであった。
バンドのメンバーは、Drums 屋敷豪太、Bass 吉田建、Guitar 名越由貴夫、Keyboards・音楽監督 十川ともじ、Percussion スティーヴ・エトウ、Special Guest 東儀秀樹(10日のみ)
2009年8月15日 - 8月20日 ENDLICHERI☆ENDLICHERI LIVE 「CHERI 4 U」 ENDLICHERI☆
ENDLICHERI 2ケ所4日間4公演 国立代々木競技場 第一体育館、神戸ワールド記念ホール
2009年10月3日 - 11月29日 5ヶ所6日間6公演 北海道立総合体育センター、宮城 セキスイハイムスーパーアリーナ、朱鷺メッセ、広島グリーンアリーナ、大分ビーコンプラザ 10月2日宮城公演は、会場設営の関係上、公演中止に。

出演作品

バラエティ番組
「堂本直宏」名義
*2時のワイドショー (1987年8月、よみうりテレビ)
*-TV MAGAZINE- 晴れ時々たかじん (1989年3月、ABCテレビ)
*ワンパクテレビ局 (1989年秋、よみうりテレビ)番組の司会を担当。キダタローとも共演。
「堂本剛」名義
*キスしたSMAP (ABCテレビ:1993年4月4日 - 1996年9月24日)
*歌謡びんびんハウス (テレビ朝日:1993年8月8日 - 1994年8月21日)
*超人ドッチボール伝説(関西テレビ:1994年10月17日 - 1994年12月12日)
*なるほど!ザ・ワールド (フジテレビ系:1995年5月 - 12月)
*それ行けキンキ大冒険(日本テレビ系:1996年4月7日 - 1996年9月29日)
*堂本剛のDO-YA (テレビ朝日系:1996年10月1日 - 1997年9月30日)
*それ行けキンキ大放送(日本テレビ系:1996年10月6日 - 1998年3月29日)
*まけたらアカン(フジテレビ系:1996年10月14日 - 1997年3月17日)
*Toki-kin急行 好きだよ!好きやねん(TBS系:1996年10月16日 - 1997年3月12日)
*バリキン7賢者の戦略(TBS系:1996年10月17日 - 1997年9月11日)
*LOVE LOVEあいしてる(フジテレビ系:1996年10月19日 - 2001年3月31日)
*スターどっきり大作戦(フジテレビ系:1997年4月12日 - 1997年9月15日)
*GYU!っと抱きしめたい!(日本テレビ系:1998年4月5日 - 1998年9月27日)
*KinKi KidsのGyu!(日本テレビ系:1998年10月4日 - 1999年9月26日)
*つよチャン堂本舗 (日本テレビ系:1999年3月29日 - 9月27日)
*堂本兄弟→新堂本兄弟(フジテレビ系:2001年4月8日 - )
*堂本剛の正直しんどい (テレビ朝日系:2002年10月9日 - 2009年9月30日)
*堂本剛、心呼吸。ふるさと奈良を歩く(奈良テレビ:2008年4月12日)
*24CH△NNEL(テレビ朝日系: 2009年10月7日 - )

ドラマ
※主演ドラマは太字。
「堂本直宏」名義
*若大将天下ご免! 第31話「皿ごと毒を喰った女!」(1987年7月、テレビ朝日)回想シーンにて若君の子供時代役
*妻そして女シリーズ(19)・心霊ドラマスペシャル(4)「悪夢の後」 (1987年8月17日 - 8月28日、毎日放送)
*ダウンタウン物語 第3話(1987年10月20日、毎日放送)回想シーンにて浜田雅功の子ども時代役
*京都サスペンス ほたる草心中 (1987年12月14日、関西テレビ) ひろし役
*1・2・3と4・5・ロク (1988年7月、関西テレビ) ゲスト出演
*妻そして女シリーズ(31)「砂上の家族」 (1988年9月26日 - 11月25日、毎日放送)レギュラー出演
*部長刑事 (1989年2月、ABCテレビ)ゲスト出演
*新・部長刑事 アーバンポリス24 (1989年、ABCテレビ)ゲスト出演
*ハートに火をつけて! (1989年、フジテレビ)
*ハートに火をつけて!~メイキング(1989年、フジテレビ)
*田園のエイリアン (1989年7月、関西テレビ)
*土曜ドラマ「別の愛」 (1990年1月6日 - 1月13日、NHK総合)
*妻そして女シリーズ(42)「命みじかく~またママの子になりたい」第11話-第37話(1990年2月5日 - 3月30日、毎日放送)
*魔鏡 (1990年5月7日 - 5月11日、関西テレビ)
*参上! 天空剣士 第9話「超能力少年・犬千代」(1990年5月27日、テレビ東京) 犬千代役
「堂本剛」名義
*連続テレビ小説・かりん 最終回前話-最終話(1994年4月1日 - 4月2日、NHK) 田上和則役
*人間・失格~たとえばぼくが死んだら~ (1994年7月8日 - 9月28日、TBS) 大場誠役
*愛と欲望の独眼竜 伊達政宗 (1995年1月1日、TBS)
*セカンド・チャンス (1995年4月14日 - 6月30日、TBS) 藤井渡役
*家なき子2 最終回(1995年7月8日、日本テレビ) 特別出演
*金田一少年の事件簿(日本テレビ) 金田一一役
*学園七不思議殺人事件(1995年4月8日)
*第1シリーズ(1995年7月15日 - 9月16日)
*雪夜叉伝説殺人事件(1995年12月30日)
*第2シリーズ(1996年7月13日 - 9月14日)
*永久保存版 金田一少年の事件簿 (1996年9月21日)
*お笑い 金田一少年の事件簿(1997年4月12日)
*誰かが誰かに恋してる (1996年3月29日、TBS)
*若葉のころ (1996年4月12日 - 6月28日、TBS) 相沢武司役
*帰ってきたセカンド・チャンス (1996年12月20日、TBS) 野田渡役
*ぼくらの勇気 未満都市 (1997年10月18日 - 12月20日、日本テレビ) タケル役
*青の時代 (1998年7月3日 - 9月11日、TBS) 安積リュウ役
*君といた未来のために ~I'll be back~ (1999年1月16日 - 3月20日、日本テレビ) 堀上篤志役
*to Heart ~恋して死にたい~ (1999年7月2日 - 9月17日、TBS) 時枝ユウジ役
*P.S. 元気です、俊平 (1999年6月24日 - 9月16日、TBS)『to Heart』の時枝ユウジ役として特別出演
*Summer Snow (2000年7月7日 - 9月15日、TBS) 篠田夏生役
*向井荒太の動物日記 ~愛犬ロシナンテの災難~ (2001年1月3日 - 3月17日、日本テレビ) 向井荒太役
*ルーキー! 最終話(2001年6月26日、フジテレビ) CDの万引き犯役として特別出演
*ガッコの先生 (2001年10月7日 - 12月16日、TBS) 桜木仙太郎役
*夢のカリフォルニア (2002年4月12日 - 6月28日、TBS) 山崎終役
*元カレ (2003年7月6日 - 9月7日、TBS) 柏葉東次役
*ホームドラマ! (2004年4月16日 - 6月25日、TBS) 井坂将吾役
*ラスト・プレゼント (2005年6月11日、テレビ朝日) 神崎健児役
*星に願いを ~七畳間で生まれた410万の星~ (2005年8月26日、フジテレビ) 大平貴之役
*33分探偵 (2008年8月2日 - 2008年9月27日、フジテレビ) 鞍馬六郎役
*帰ってくるのか!33分探偵 (2009年3月21日、フジテレビ) 鞍馬六郎役
*帰ってこさせられた33分探偵 (2009年3月28日 - 4月18日、フジテレビ) 鞍馬六郎役

映画
「堂本直宏」名義
*夕空晴れて(1988年公開、教育映画)
*ぼくと仔犬のわんぱく大事件 (1988年7月6日公開、共和教育映画社)
*女帝 春日局 (1990年1月20日公開、東映:京都撮影所)七之丞役
「堂本剛」名義
*200X年 翔 (1992年11月14日公開)
*シュート! (1994年3月12日公開)
*金田一少年の事件簿・上海魚人伝説 (1997年12月公開) 金田一一役
*ファンタスティポ (2005年2月公開) 鯉之堀ハイジ役

舞台・ミュージカル
「堂本直宏」名義
*おんな京暦 すえひろ物語
(1987年6月2日 - 6月25日、京都四条・南座六月特別公演、全41回公演)
(1988年6月 - 、名古屋・岡山・広島・久留米・福岡・大分の7ヶ所全17回公演)
*お葬式 (1987年9月)
*王様と私 (1988年12月2日 - 12月27日、大阪・新歌舞伎座)
*北島三郎特別公演/岡田茉莉子特別公演
演目 「あばれ無法松」
(1989年3月・梅田コマスタジアム、6月2日 - 29日・新宿コマ劇場)
*北島三郎特別公演
演目 「どぶろくの辰」
(1990年3月2日 - 29日・新宿コマ劇場、6月・梅田コマスタジアム)
「堂本剛」名義
*ANOTHER (1993年8月6日 - 8月24日)
*花影の花 -大石内蔵助の妻-(1995年10月、東京宝塚劇場)

ラジオ
「堂本直宏」名義
*おはようパーソナリティ道上洋三です (1988年1月、ABCラジオ)「こどもの詩」のコーナーに出演
*FMシアター (1988年6月、NHK京都)ラジオドラマに出演
※以下、表記のないものは「堂本剛」として出演
*KinKi Kids どんなもんヤ! (文化放送)
*キンキラKinKiワールド (1995年 - 2007年9月、ニッポン放送)
*E☆E RADIO cosmology (2007年4月 - 2007年6月、FM-FUJI)
*TSUYOSHI'S RADIO LOVE-DHA! (2008年1月 - 2008年9月、FM-FUJI)
*244 ENDLI-x produce BOOTLEG RADIO (2008年3月 - 2009年2月、FM大阪)
*FUNKY SPACE SICKNESS (2008年10月 - 2009年2月、bayfm)
*BIGAKU=FUNK (2009年3月 - 2009年6月、FM大阪)
*美我空(2009年3月 - 2009年6月、bayfm)
*堂本剛とFashion & Music Hall (2009年7月 - 、FM大阪)
*堂本剛とFashion & Music Book (2009年7月 - 、bayfm)

CM
※単独での出演のみ。KinKi Kidsでの出演は、KinKi Kidsの項目を参照。
「堂本直宏」名義
*もやしのCM
*「のりお君の夏休み日記」 (1987年12月)
*萬年社「アーバンリゾート」 (1988年3月)
*大塚化学 「マイクロマジック」 (1988年3月)
*ナショナル住宅産業株式会社 (1988年5月、広告・パンフ・スチルのみ)
*「PHP研究所・松下電器」の70周年の企業PV(ヴィジュアル・プロモーション)(1988年10月)
「堂本剛」名義
*ベネッセコーポレーション 「進研ゼミ・高1講座」 (1997年)
*Panasonic 「おたっくす」、「電脳P・LINK」(ポータブルMD篇)(1997年 - 1999年12月)
*資生堂 「GERAID」シリーズ (1999年3月 - 2001年9月)
*ハウス食品
*「オーザック」 (1999年4月 - 7月)
*「バーモントカレー」 (「ベンガル共演篇」、「余貴美子共演篇」)
*森永製菓 (2000年9月 - )
*「DARS」 (2000年9月 - )
*「チョコモナカジャンボ」 (2001年4月 - )
*「ハイチュウ」 (2005年8月 - )
*「つぶつぶハイチュウ」 (2007年 - )
*NTTドコモ関西 (2001年11月 - 2003年5月、近畿地区でのみのOA)
*旭化成 「旬果搾り」(レモン・グレープフルーツ、2002年3月 - 9月)
*ジャニーズ・エンタテイメント 「街/溺愛ロジック」 (2002年5月、2ヴァージョン作られた)
*ニンテンドーゲームキューブ 「ドンキーコングジャングルビート」 (2004年12月 - 2005年1月)
*サントリー 「DAKARA」 (2005年4月 - 7月)
*ダイハツ工業 「ダイハツ・ビーゴ」
*「ロードサイド篇」 (2006年1月18日 - )
*「海篇」 (2006年2月 - )
*ドワンゴ 「Sankaku着ボイス」 (2007年6月 - 、声のみの出演)

出版物
単行本
*きみとあるけば (2002年7月、朝日新聞社 / ISBN 978-4023303300 文庫版:ISBN 978-4041973233)
伊集院静との共著。伊集院の文章に剛がイラストをつけ、雑誌『Person』で連載されていたものの単行本。
*ずーっといっしょ。(2003年7月、朝日新聞社 / ISBN 978-4023303317 文庫版:ISBN 978-4041973264)
伊集院静との共作第2弾。
*ぼくの靴音 (2005年12月、集英社 / ISBN 978-4087804157)
雑誌『Myojo』で連載していたものを本にして発売。ここではイラストではなく、文章となっている。
写真集
*正直I LOVE YOU (2006年10月、東京ニュース通信社 / ISBN 978-4924566590)
バラエティ番組『堂本剛の正直しんどい』から生まれた初のソロ写真集。番組のテーマでもある“年上の恋人とのデート”を想定したハワイデート旅行編。
オリコンの2006年タレント写真集販売ランキング6位を獲得。
*堂本剛と頭の中(2009年3月)
FINEBOYSの連載をまとめたファッションブック。
連載
*『FINEBOYS』 (日之出出版)
気ままなオフ・スタイル 「宇宙人に逢いたい」(旧タイトル:自然体 オフ・スタイル「東京」)
*『PS』 (小学館)
ツヨコレ(TSUYOSHI COLLECTION)
*『BARFOUT!』 (幻冬舎)
美我空(旧タイトル:AMOUR MONAMOUR)
*『ポポロ』 (麻布台出版社)
命音-メイオン-

外部リンク
*堂本剛 - 公式ウェブサイト

(Wikipedia参照)

是非ランキングのご協力を宜しくお願いします☆
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